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時間よ、とまれ 

ショーシャンクの空に

10数年ぶりに見返しましたが、
やはり普通な印象だったGOTS-11です。


劇場公開当時は、フォレストガンプやらスピードの陰に
隠れて赤字だったそうですが、口コミにより人気が広がって
レンタルビデオで火がついたそうです。

前にも言いましたが、「むっちゃ感動した!」と方々で言われたので
勝手に想像したストーリーと全く違った為に、全く感動しませんでした。

昔に見たときと比べて、ストーリーが記憶に残っていたため、落ち着いて
鑑賞できたのですが、展開がわかってたというのもあり、やはり、感動は
しませんでした。



機動戦士ガンダム 第14話 「時間よ、とまれ」
膠着状態が続いている、地球に降下したジオン兵が暇を
もてあまし、近くにやってきた連邦の新鋭戦艦ホワイトベースに
搭載されているガンダムに爆弾をしかけて爆破してしまおう、
そして、手柄をあげて本国へ帰ろう

という、簡単にいうとそういう内容です。

突如、現れたジオン兵とザク。それを迎え撃つために
出撃したガンダム。
標的が小さすぎるために、
ガンダムも照準を定めてやっつけることができない。

また、特に攻撃してくるふうでもなく、相手の
目的が全く読めない。

そうこうしているウチにガンダムに、ワッパに乗った
ジオン兵がガンダムにどんどん、爆弾をしかけていきます。


その爆弾を外す作業にとりかかるアムロ。
デカ!01
アムロと、コクピットハッチの大きさを比較すると、
このガンダムは一体、何mあるのだろうか。



ジオン兵が、爆弾撤去作業を双眼鏡で見ているのですが、

デカ!02
内容はシリアスですが、ガンダムは巨大ロボットものの
寸法にスケールアップされています。


のどかな風景のコピー
なんとか無事に、爆弾を撤去することができました。
ガンダムまでもが、のどかに一息ついているかのようです。



次回は、隠れた名作「ククルス・ドアンの島」より。
(早く、プラモネタを再開したいんだが、進行状況が・・・)











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