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CRAZY DAY  

最近、またまためっきり酒に弱くなってしまったGOTS-11です。
缶ビール2本飲んだらもう満足。


ひとたび、良くないことが起こればあとは
芋づる式に色々と、ヤなことが起こる今日この頃。

いつもは車で営業に出かけるのですが今日は電車でGO。
最寄り駅に行くまでに自分の家があるので、自分の家に
自転車を止めて駅まで徒歩。

自転車に乗って家に向かっていると、後ろからボクよりも
微妙に速い速度で走ってくる自転車が。ボクのすぐ右側を
チンタラチンタラと走り抜けて、そしてボクを追い越しきらない
状態で左折しようとしやがりました。なので、当然、接触する
のですが、そこは何とか交わしました。そいつは、何食わぬ
というか、安全確認せずに追い越したり交差点に出たりするのが
「常識」なヤツなんでしょう。

で、また違うヤツがあっちへフラフラ、こっちへフラフラと
フラフラしながら自転車を漕いどる。後ろからボクが来てるよと
存在を知らせるためにチリンチリンとベルを鳴らしたものの、
こっちへフラフラやってくる始末。なのでそのまま突っ切って
いってやりました。

自転車を止めて駅へ向かうと、スクールバスのバス停があります。
そこに何ともまぁ、むちゃくちゃ綺麗なオネェさんが並んでいたでは
ありませんか。しかし、その彼女の存在に気が付くのが遅すぎて
一瞬のうちにすれ違ってしまいました。その彼女の後ろにも女子が
並んではいたのですが












あえて言おう!カスであると!!
カスという表現以外に思い浮かびませんでした。
普段、目にすればまぁまぁカワイイんじゃない?
という女の子さえ、カスにしか見えないくらい、
その彼女は黄金の輝きを放っていました。

まぁ、そういう良いこともあったのですが、電車にのると
B’zの稲葉に似た若い奴がいました。ボクと目が合うと
急にイスに浅く腰掛けました。浅く座っているのでそいつの脚は
車内に中央よりに位置することになります。まぁ、被害妄想だろう。
そう思って普通にしてるとそいつは席を立ち、ボクの持っていた
カバンに己のカバンをぶつけて出て行きました。ムカ!っとしましたが
そいつも、それがそいつにとって何の悪気もない普通なことなのでしょう。
常識はずれにもほどがありますが。格好だけで中身がないことを
祈ります(容姿に対して嫉妬)。

で、営業の帰りに駅のホームに並んでいました。
電車がホームに入ってきて、ドアが開きました。
ボクの前に1人、少年サンデーを読みながら並んでいるヤツと、
ボクと小さいオッサンが並んでいました。ドアが開いた途端、
小さいオッサンがボクの行く手を阻み、我先にと電車の中に入って行き、
ドサっと席に座り込みました。ボクの行く手を阻んでいるときのそいつの
顔を見ると、すごく必死な顔つきをしていました。ボクは窓の外を見ながら
そんなに乗客もいないのに、そうガっつくことないだろう。と思い、ふと
そのオッサンのところに視線をやると、そのオッサンはどこにもいませんでした。

周りを見回してもどこにもおらず、一体どこへ行ったのか?
まぁ、そんなことはないだろうがひょっとして幻だったのか?

そんなことを考えながら、家の最寄り駅に着きました。
で、自分の自転車に乗って会社に向かって自転車を漕いでました。
細い道に入ると、前に日産グロリアが走っていました。
非常に細い道であり、そんなところをわざわざデカい車が
走ってるということは、その車はその道沿いに家があるのだろうと容易に
察しがつきました。すると案の定、突然、停止してバックして車庫入れを
し始めました。

ボクに全く気が付いてないようでそのままバックしてきたので、
チリンチリン!!とベルを鳴らすも聞こえてない様子。
なので「危ない!危ない!!」と声を出して、車の横に行き、
ボディを平手でバンバン!!と叩いて存在を知らしめました。
車は止まってじっとしていましたので、ボクは前に出て、
そのオッサンに、「後ろを見ろ!!危ないやろ!!」
と指を指しながら言いました。オッサンはなにやら怒ってる様子では
ありましたが、己の身の安全を確保する前に周辺から自転車等が
来てないか確認してからバックして車庫に入れるのが常識。

細い道ならば、尚のこと、歩行者に対して気を配らなければいけない。
なので、そいつだけにはハッキリと言ってやりました。


ちょっと、今日はろくでもない日のようなので早く家に帰って
寝ます。






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